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2010-06-18

幼女「いいから脱げよ」

1 :名前:以下、名無しにかわりまして道民がお送りします 投稿日:2008/09/13(土)
男「よしきた!」

スポーン

幼女「うむ」


男「で?」

幼女「寒いか?」

男「それなりに」

幼女「そうだろう」

男「縮こまるチンコ」

幼女「それぐらいなら私にも入りそうだな」

男「馬鹿にすんなまだ本気だせば全然いけるしこんなの俺の実力の半分もでてねぇし
  これが俺の本気だとか思われたらマジであれだし超心外だし心外ほんと心外」

幼女「必死すぎる」


2.(北海道)
幼女「Pちゃんってもう名前がやばいだろ」

男「Pちゃんよりお前の頭がやばいだろ」

幼女「失礼な奴だな」

男「終る以前に始まってすら居ないファック」

幼女「私は常に日本の将来とエロい事を考えている」

男「同列に考えんじゃねぇ」

幼女「エロは文化、文化はエロ」

男「おい誰か縄持って来い」


幼女「なんで縛る」

男「なんとなくだ」

幼女「なにも褒められる事なんてして無いぞ」

男「ご褒美じゃねぇ!」

幼女「スパンキングはまだか!」ズギャン

男「手に負えない」


6:vFJgP2c9O
シュールwwww

8:6AMvMEKBO
よくわからない
わからないけどいいな



3.(北海道)
幼女「これがお前の携帯電話か」

男「ああ」

幼女「着信設定はどうやるんだ」

男「ここをこうだ」カチカチ

幼女「おお!把握した」

男「どうしたんだ」

幼女「ちょっと借りてくぞ」

ヴィーン ヴィーン

男「おい待て」


幼女「すまん、不注意でお前の携帯が汁塗れになった」

男「なん……だと?」

幼女「矢張り最新の携帯電話は威力が違うな、驚きだ」

男「お前に驚きだよクソが」

幼女「おいおい謝ってるのにそれはないだろう」

男「お前これ一つ5万円ぐらいするんだぞ!今携帯電話高いんだぞ!ふざけんな!処女膜ブチ破るぞ」

幼女「後ろからがいい」

男「どうにでもなれよもう」


22:71LLaI9y0
私男だけど将来>>1さんは警察にお世話になると思う、うん



4.(北海道)
幼女「おおこれは」

グルグル

男「おいカーテンで遊ぶなコラ、もげる」

幼女「この地味な締め付けがたまらない」

男「ああそうかじゃあずっとそうしてるがいい!」

シュルシュル キュッ

幼女「カーテンごと縛るとは……やるじゃあないか!」

男「ふざけんな」

幼女「ゴチャゴチャ言うとこのまま漏らすぞ」

男「ふざけんな!」


男「ふははは!」

ガチャッ

幼女「おのれ!ベランダに閉じ込めるとは!卑怯だぞ!」

ドンドンドン

男「ふはははは!そこでしばらく反省するが良い!」

幼女「……」

男「泣いても許さんぞ!30分はそのままだ!」

幼女「……」

ヌギヌギ      ガチャッ

男「脱ぐなぁぁぁぁぁ!」


5.(北海道)
幼女「スパッツはノーパンで穿く物だと思うんだが」

男「そのかんがえはおかしい」

幼女「ヴィジュアル面を考慮すべきだろう」

男「そのかんがえはおかしい」

幼女「嫌いなのか?」

男「大好物」


6.(北海道)
幼女「女は子宮で考えるんだよ!」

男「男は普通に脳で考える」

幼女「不公平な世の中だ」

男「不憫な子だなぁおい」


7.(北海道)
幼女「大変だ、トイレットペーパーが無い」

男「買いにいかんとな」

幼女「私は今おしっこがしたいんだ!」

男「ティッシュ使えティッシュ」

幼女「じゃあこうしよう」

男「?」

幼女「私がおしっこをしたらお前が舐めとれ、そのあとティッシュで拭く」

男「ペッティングじゃねぇか!」

ゴツン

幼女「ひぎぅ」

男「阿呆が」

幼女「ちょっと漏れた」


8.(北海道)
男「将来の夢はなんだ」

幼女「ドモホルンリンクルを見守る人だ」

男「何が楽しいんだ」

幼女「あの滴る汁がたまらないだろう」

男「いたたまれない」


44:64Os/smg0
幼女なのにこの口調なのが良い…

45:hP43cxJc0
幼女でなければただの変人



9.(北海道)
男「セブンでおでん買ってきたぞ」

幼女「でかした!」

男「ほれ食え」

幼女「ちくわウィンナーあるか?」

男「ああ」

幼女「大好きなんだ」

男「なんでだ」

幼女「このちくわが女、このウィンナーg」

男「OKわかった」

幼女「きつきつ感が良いのだろう」

男「否定はしない」


10.(北海道)
幼女「ポテチを袋のまま食べるとは下品だぞ」

男「普通だろ」

幼女「何か入れ物にあけてから食え」

男「はいはい……」



男「なにこれ」

幼女「ポテトチップ女体盛りだ」

男「聞いた事ねぇよ」

幼女「化学は日々進歩しているんだ」


11.(北海道)
幼女「おいヒゲがのびてるじゃないか」

男「そうだなー」

幼女「だらしが無いぞ」

男「剃ればいいんだろ剃れば」

幼女「私が刈ってやろう」

シャキ

男「その手に持った鎌を置け、ゆっくりと」


幼女「うむ、これでおそろいだな」



男「なんか朝起きたらチン毛が消し飛んでたんだが」

幼女「知らん」


92:uV4iBHpo0
ワロスwwwww



12.(北海道)
幼女「特技は無いのか何か」

男「手首が540度回る」

幼女「その程度か」

男「お前は何かあんのかよ」

幼女「大腿部の付け根が性感帯だ」

男「特技なのかそれは」

幼女「あと自由自在にバルトリン腺液を分泌できる」

男「すげぇ!」


13.(北海道)
幼女「風邪をひくとは……」

男「熱39度もあるし、座薬刺すぞ」

幼女「ちょ……ちょっと待て!」

ダダッ

男「おい!何処行くんだ!」


幼女「準備OKだ」

男「何してたんだ」

幼女「腸内洗浄してきた、これで遠慮無く突っ込めるぞ」

男「もう風邪こじれろ」


14.(北海道)
幼女「やっと山頂についたな」

男「ああ」

幼女「所でだ」

男「何だ」

幼女「高い所でセックスするというのも中々良いと思うんだがどうだろう」

男「後でな」

幼女「後で後でとお前はいつもそればかりだ!全く!私は今やりたいんだ!」

男「うるせーよ処幼女が!弁当食うか?」

幼女「たべる」


99:vUSOKOvu0
なんだかんだで手を出してない男がイイ奴

100:fPqcU15b0
処女と童貞の会話とは思えない・・・



15.(北海道)
幼女「ちょっとそこに仰向けに寝ろ」

男「こうか?」

ゴロッ

幼女「よしOK、ちょっと待ってろ」

ヌギヌギ ペタン

男「もがっ」

幼女「これが顔面騎乗位だ」

男「……」

ムクッ

幼女「うおぁ!急に立ち上がるんじゃない!」

男「ふんっ!」

ドゴッ

幼女「うぐぅ」

男「これがパワーボムだ」


16.(北海道)
男「今日はカレーなのか」

幼女「ああ」

男「じゃあ食う前にうんこしてくる」

幼女「ああ」

男「上になんか乗るか?」

幼女「乗るより乗られるほうが良い、犯されるような雰囲気でやってくれ、ちなみにカツカレーだ」

男「やるじゃん」

幼女「フフフ」


17.(北海道)
男「暑い」

カチッ ブーン

男「なんかこの扇風機から美味しそうな匂いがするんだが」

幼女「羽根にポテチのバターしょうゆをくっつけてあるからな」

男「何で!?」

幼女「さぁ?」


18.(北海道)
男「エンガワうめぇ!このコリコリ感がたまんねぇ」

幼女「コリコリ感なら私もそれなりに自信があるぞ」

男「黙ろうな?」

幼女「甘噛みされたい」

男「黙ろうな?」


19.(北海道)
幼女「ワックスって蝋燭なのか」

男「遠からず近からずみたいな」

幼女「お前の髪につけてる奴を塗りたくられても何も感じないぞ私は」

男「きたよ異次元発言が」

幼女「でもヌルヌルするのは好きだぞ」

男「誰と話してるんだよお前は」


20.(北海道)
幼女「おかしい、さっきまでここに猫が居たはずなんだ」

ベベン

男「なしたよ」

ベベン

幼女「猫が居ないんだ」

ベベベベン

男「そうか」

ベベンベン

幼女「なんだそのベンベン鳴らしてる楽器は」

男「新鮮な三味線だ」


124:/RrMQz+VO
ま、まさか猫を…。



21.(北海道)
幼女「大変だ大変だ!」

ダダダッ

男「バター持って何処行くんだ、高いんだぞ今バター」

幼女「馬鹿め!犬が居た!犬が居たんだ!」

男「馬鹿はお前だ」


22.(北海道)
幼女「大変な事になった」

男「どうしたよ」

幼女「お前に痺れ薬を盛ろうとして乳首に塗ったら凄いジンジンしてる」

男「色々と間違ってるだろ」

幼女「でもこれはこれで気持ち良いと思うんだ」

男「突っ込みてぇ」

幼女「突っ込むってお前私にも心の準備があってだな」

男「突っ込みTEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!」


23.(北海道)
男「……」

幼女「まぁそう気を落とすな」

男「うっさい死ね」

幼女「男の価値はそんな物では決まらんさ」

男「……」

幼女「センチではなくミリで考えるんだ、心なしか大きく感じるだろう」

男「……」

幼女「それにあれだ!私には丁度良いさ!」

男「フォローする気無いだろ」

幼女「ああ」


24.(北海道)
幼女「まずコンセントを刺す」

男「ふむ」

幼女「そして電源を入れる」

男「なるほど」

幼女「温かい空気が出てきただろう」

男「ドライヤーだからな」

幼女「そしてこれを投げ込む」

男「俺入ってるんだけど!風呂浸かってるんだけど!」

幼女「……」

男「おい!」

幼女「するとどうなるか見てみよう」

男「流すんじゃねぇよ!」


25.(北海道)
男「おいノーパン常習犯」

幼女「ノーパン健康法を知らないのか馬鹿め」

男「そういう問題じゃないだろ」

幼女「それにあれだ」

男「なんだよ」

幼女「後30年たったら洒落にならんだろ」

男「まぁ」

幼女「だから今の内に満喫するんだ」

男「頭良いなお前」


159:fDISCJ8m0
天才だ……!



26.(北海道)
男「お前のその小遣いはどこから出てるんだ、あげた覚えは無いぞ」

幼女「自分で稼いでるんだぞ」

男「何をして稼いでんだよ幼女の癖に」

幼女「パンツを売ってる、一枚1万円で」

男「いけない子!許さないわよそんな事!」

幼女「違う違う」

男「何が違うんだ」

幼女「お前のパンツを売ってるんだ」

男「なん……だと?」

幼女「お前の使用済みパンツを私が堪能した後に
   売りさばいてまた同じのを買う。これぞ究極のリサイクル」

男「なるほど!」

幼女「浮いたお金がお小遣いだ」

男「違う方向に向けろよその熱意」


27.(北海道)
幼女「なんでお前はロリペドなんだ」

男「生まれた時からロリペドだ」

幼女「このロリコンめ!」

男「うるせぇよロリが」

幼女「ロリの方が偉いに決まってるだろ馬鹿が」

男「ふざけんなバカ、ロリコンあってのロリだろロリが」

幼女「その理屈はおかしい」

男「自分でもわかってる」


28.(北海道)
幼女「ふあっ……凄くヌルヌルするぞ……」

ピチャッ クチュッ

男「もずくは普通に食え」


168:(愛知県)IEYdXAhr0
やるな北の国

169:KjqPXGgR0
ワロタ

170:3qjjcya5O
不覚にもwwww

171:(長屋)Ys/DmdLZ0
北にはとんでもねーバケモノがいたもんだ



29.(北海道)
幼女「なぁーなぁー」

ゴロゴロ

男「なんだ暇なのか」

幼女「挿入を前提としたプロレスをしよう」

男「プロレスと聞いちゃ黙ってられんな」

幼女「かかってくるがいい!」


男「腕ひしぎらめぇぇぇぇ!!!」

ギリギリ

幼女「股間を押し付ける系の技は極めきっているぞ私は」

男「自慢すんなバーカ!!バァァァァカ!!!」

ギリギリ

男「ひぎぃぃぃぃぃぃぃぃ!」


30.(北海道)
男「俺のパンツが全て無い……あいつか」


男「おい俺のパンツを返しやがれ!」

グルグル

幼女「おおおおおおおおぉー」

グルグルグル

男「な……何をしてるんだお前」

幼女「お前のパンツと一緒に洗濯機で回ってるんだが」

男「見りゃわかるわ!」

幼女「なら黙ってろ!こっちは妊娠できるかできないかの瀬戸際なんだ!」

男「誰か止めてくれ……」


182:rrpxJBb1O
だれか止めてやれよw



31.(北海道)
幼女「初潮はまだだ」

男「そのくせ妊娠願望があるのか」

幼女「挿入願望の方がある」

男「聞いてません」

幼女「聞かれてないからな」


32.(高知県)
幼女「私たちは端から見るとどんな感じだろうか」

男「親子とかじゃないのか」

幼女「禁断の愛?」

男「いつそんなことをした」


33.(北海道)
幼女「ペロペロ・・・んぷっ・・・」

男「アイスくらいフツーに食え」

幼女「こうやって食うと美味しさが倍増するんだ」

男「口のまわりがベトベトじゃないか」

幼女「舐めて貰う為に、わざとベタベタにしてるんだ」

男「良いから、ほら、拭くぞ」

幼女「うるさい!舐めろと言ってるんだ!」

男「こら、アイスを振り回すな」

アイス(ベチャ)

幼女「うッ」

男「ほら、言わんこっちゃない」

幼女「代わりと言ってもなんだが男のを舐めさせてくれ」

男「だが、断る。」


266:+ceq9Tlh0
これは・・・>>1の予感・・・!

269 :以下、名無しにかわりまして道民がお送りします
残念!>>1ではございやせん

270:(高知県)+ceq9Tlh0
おい聞いたか>>1じゃないんだとよ
北海道は恐ろしいぜ・・・

271:(三重県)i6x4wIo00
北海道にはこんな化け物がごろごろいるのか…

273:(千葉県)hItF49Ee0
こいつらの才能にはつくづく驚かされる

275:(岩手県)2HJBAY8h0
ID:S+U38e+f0はにかみながら「>>1ではございやせん 」とだけ残して帰っていった
やっぱり道民ってスゴイ、改めてそう思った

276:(埼玉県)00zsi0Dd0
北海道は無限の可能性を秘めてるな

278:(千葉県)YdXDC35b0
さすが試される北の大地だ、ぬるま湯の関東じゃ話にならんな


34.(高知県)
幼女「子守唄を歌ってやろう」

男「歌わなくていい」

幼女「私はメイド 貴方のメイド 掃除洗濯お料理セックス」

男「勝手にしてろ」

幼女「言ったな」
ヌギヌギ

男「やめろ!」


35.(コネチカット州)
ブロロロ ガタガタガタ

幼女「おおおおぉおぉぉ」

ガタガタガタ

男「うっさい」

幼女「このトラクターの振動……」ゴキュリ

男「振り落としてぇ……」


36.(コネチカット州)
男「蠅のやろう!俺の前で交尾しやがって!ぶっ殺してやる!」

幼女「荒れてるなぁおい」

男「エイトフォーとライター無いかライター!」

幼女「細いのならあるぞ」

男「用意が良いな」

幼女「応用が利くんだよこのサイズは」

男「だから突っ込まんぞ」

幼女「突っ込むんだがな」

男「こらっ!」


300:(北海道)pmbxG2R/0
スレタイで射精した


37.(福井県)
幼女「たまには外出もいいな」

男「俺はお前がまともな服を着ていることに驚いているよ」

幼女「失敬だな。人を変態みたいに」

男「変態じゃなきゃなんだというんだ」

幼女「幼女だが?」

男「そうか」

幼女「しかし幼女だからうっかり下を履き忘れてしまった」

男「なに!?」

幼女「幼女だから我慢できずに漏らしてしまうということも……」

男「は?」

幼女「安心しろ。もよおしたらすぐに言うから最寄りの男子トイレへ駆け込んでくれ。
   幼女だから合法だ」

男「いやとりあえず法とかねーから」


38.(北海道)
男「夏だから海に来ました。」

幼女「さて、脱ぐか」

男「待て、脱ぐだけか?水着くらい着ろ」

幼女「幼女だから着なくともセーフだ」

男「いや、人の目があるからギリギリアウトだ」

幼女「さて、日焼け止めでも塗ってもらおうじゃないか」

男「おいシカトか?シカトなのか?」

幼女「塗るのか?塗らないのか?」

男「塗る。いえ、塗らせください。」


39.(福井県)
幼女「男、もう少し近くに寄れ」

男「なんだ。はぐれるのが心配か?」

幼女「……ん。その、それよりどうだ?」

男「なんだよ」

幼女「するか?幼女臭」

男「なんじゃそりゃ。意味がわからん」

幼女「……私は選ばれた幼女ではないのか」

男「言ってることはよくわからんが、乳臭いとかそういうことか?」

幼女「それだ!乳だ!幼女is乳!」

男「幼女に乳はないだろう常識的に考えて」

ダッ

幼女「お姉さんすいませーん。おっぱい嗅がせてくださーーい」

男「DA!!!!?」


幼女「嗅がせてもらった」

男「マジかよ」


40.(北海道)
幼女「おい、男。至急トイレに来い」

男「なんだよ、また・・・おい!例の如く扉開きっぱなしじゃないか!」

幼女「大丈夫だ。まだ、用は足してない。」

男「で、用は何だ。」

幼女「トイレットペーパーが切れてるから棚からとってくれ」

男「ほら、取ってやったぞ」

幼女「さて、今からするから見て行け」

男「お前が放出した瞬間にウォシュレットを発射させるぞ」


41.(北海道)
男「スイカでも食うか?」

幼女「卑猥な意味でか?」

男「どんな意味だ?」

幼女「・・・スイ・・・・・うーむ・・・」

男「取りあえず食べなさい」


42.(北海道)
男「昼食は何が食べたい?」

幼女「オムライ・・・刺身だな」

男「本当に良いのか?」

幼女「う・・・うむ・・女体盛りにして食おう」

男「本当に本当に良いのか?」

幼女「・・・オムライスが食べたい」

男「素直でよろしい」

幼女「このドSめ!」

男「今のは違うだろ」

幼女「あぁ、違うな」


43.(北海道)
幼女「犬を飼いたいな」

男「ダメだ」

幼女「私の情操教育のタメだと思って飼ってくれ」

男「誰が餌やりや散歩させるんだ?」

幼女「もちろん、私がやる」

男「しつけとかもしなきゃいけないんだぞ」

幼女「飴と鞭を駆使して成し遂げてみせよう」

男「待て、お前は何を企んでいる」

幼女「バターを使ってだな・・・」

男「お前は情操教育を分かっていなさすぎる」


44.(北海道)
男「ここにある500円玉、こすると・・・ハイ消えた」

幼女「おぉ!!」

男「で、指を鳴らすと・・・お前のポケットから出てくる」

幼女「フ、残念だったな。500円玉は私のパンツの中だ。」

男「おい、どうやった」


45.(北海道)
幼女「この曲を聞いてくれ」

男「なんだ?お、良い曲じゃないか」

幼女「あ!今の所!今の所を聞いたか?」

男「SEXとは言ってないからな」

幼女「今日も良い1日になりそうだ」

男「日本の夜明けも近そうだ」


46.(北海道)
幼女「ソフトクリームが食べたい」

男「仕方ないなコンビニ行くか」

幼女「いや、店で作ってくれるやつが良い」

男「贅沢言うなよ」

幼女「その場で食べれないと意味がないだろ」

男「何でだよ」

幼女「わざとソフトクリームを顔につけてだな、視線を集めるんだ」

男「予想通りだ」

幼女「視線を集めたら服にソフトクリームを落として、その場で脱ぐんだ」

男「予想以上だよ」


47.(北海道)
幼女「助けろ」

男「どうした」

幼女「電柱に登ったら降りれなくなった」

カタカタカタ

男「猫かよ」

幼女「助けろよ!」

男「もう少しそこで反省しろ」

幼女「おしっこするぞ全裸で」

男「余裕あんなおい!」


48.(北海道)
幼女「オロナミンCに親指持ってかれそうなんだが」

男「不用意に指を突っ込むからそうなる」

幼女「穴があったら指突っ込みたくなるだろ!」

男「わからんでもない」

幼女「だろう?ちょっと待ってろ」

ヌギヌギ

男「だから余裕あんなお前」


49.(北海道)
幼女「遅かったな」

男「ちょっとカレーに芋は必要か否かで議論してた」

幼女「どっち派なんだお前は」

男「いらねーよ芋なんて!炭水化物は米でとれるだろ!ふざけんな死ね」

幼女「少数派だったのか」

男「あいつらいつか芋投げつけてやる」

幼女「砂肝入れると良い感じだぞ」

男「脈絡が無い」


50.(北海道)
男「しりとりしようぜ」

幼女「わかった」

男「りす」

幼女「吸っちゃらめぇぇぇぇぇ!」

男「絵の具」

幼女「グチュグチュ言ってるぅぅ!あそこがグチュグチュ言ってるよぉぉぉ!」

男「小倉」

幼女「らめぇぇぇぇぇぇ!」

男「ふんっ」

ゴツン

幼女「ひぎぃ!」


51.(北海道)
幼女「ドライヤーあるか?」

男「ほらよ」

ヒョイッ

幼女「どうも」

男「どうしたんだ?」

幼女「乾かすに決まってるだろう」

男「そうか」


幼女「低音火傷した!ヒリヒリする!」

男「なんで股間押さえてるんだ」


52.(北海道)
幼女「どうした、顔に絵の具付いてるぞ」

男「ちょっと絵を描いてきたからな」

幼女「珍しいな」

男「大きい絵だったから時間かかったぜ」

幼女「何を描いたんだ?」

男「創価○会の会館の屋根にミッ○ー描いて来た」

幼女「お前のそういう所が大好きだ」


344:J3Ga3mrq0
男GJ



53.(北海道)
男「生卵ぶつけるよりもゆで卵ぶつけた方が痛いよな」

幼女「石の方が痛いだろう」

男「お前はすぐ2択をブチ破るからやだ」


54.(北海道)
幼女「大変だ」

男「どうした」

幼女「股が割けてる」

男「そうか」

幼女「棒状の物で塞がないと」

男「寝ろよもう」


55.(北海道)
男「だるい」

幼女「そうだな」

男「だるいだるいだるいだるい……るいだ……ルイーダ?なぁおいちょっと!」

幼女「うるさい」

男「……」


56.(北海道)
カァー カァー

男「カラスが沢山居るな」

幼女「忌々しい」

男「不吉だな」

幼女「始末してやる」

チャキッ

幼女「ファイヤー!」

シュゴッ  チュドーン

男「なんだそれ!」

幼女「幼女ランチャーだ」

男「幼女ランチャーなのか」

幼女「幼女ミサイルとか幼女バルカン、幼女スタンガンも搭載されている」

男「めちゃくちゃハイブリットだなお前」


57.(北海道)
男「何処行くんだ?」

幼女「ちょっと富士山を尖らせに行く」

男「意味が分からん」


58.(北海道)
幼女「おいおい!」

男「どうした」

幼女「生理がきたぞ!これで妊娠できるぞ!」

男「ほう」

幼女「セックスしよう!」

男「……」

ズボッ

幼女「ひゃうっ」

ペロッ

男「はいはいケチャップケチャップ」

幼女「一瓶1200円の高級ケチャップだぞ」


幼女「ふん縛るとは……」

男「最近のお前ははっちゃけ過ぎる」

幼女「しかも普通の縛り方じゃないか!糞め!」

男「はいはい」

幼女「うおぉぉぉ!せめて!せめて吊るしてくれぇー!」

男「はいはい」


362:(中国地方)ZAjHAuGl0
 盗んだ木馬で走り出す~♪

       ∧_∧
       ( ・ω・)
   ≡   (====)
     ______( ⌒) )
 ≡ /\   ̄`J ̄ ̄ ̄\
    ̄ ̄ ̄◎ ̄ ̄ ̄◎ ̄ 



60.(北海道)
男「何食べてるんだ」

幼女「バイアグラだ」

ポリポリ

男「スナック感覚で食うなよ」

幼女「結構美味いぞ?食うか?」

男「その手には乗らん」

幼女「くそう」


61.(北海道)
幼女「ピザが食べたい」

男「注文すればいい」

幼女「してくれよ!」

男「しかたねぇなぁ」


男「6時間かかるってよ」

幼女「かまわん」


62.(北海道)
幼女「おなか減った」

男「夕飯は素麺だ。アレ?俺の箸がない」

幼女「ちょっと待っててくれ、今とってくる」

男「どうして向こうに・・・」

幼女「さっき使って置き忘れてた」

男「なんにつかった・・・」

幼女「お前の想像の上をいって魅せよう」

男「今日はフォークで食べよう」


63.(北海道)
幼女「これは一体なんだ?」

男「お前のパンツだ」

幼女「なぜお前のポケットに入っている」

男「俺が知るかよ」

幼女「なぜなら、お前のズボンを履いてオナ・・・」

男「なぜ説明しにきた」


64.(愛知県)
男「腹減ったな」

幼女「ホットケーキの素と蜂蜜があったはずだ。作ってやろう」

男「悪いな」


幼女「ほら、蜂蜜をたっぷり塗っておいた」

男「本体は?」

幼女「しゃぶれよ」

男「ねえ、ホットケーキ本体は?」


65.(北海道)
幼女「トマトって良いな」

男「何がだ?」

幼女「大きさ、ツルっとした感じ」

男「意味が分からん」

幼女「入れるのに、とっても良い感じだ」

男「は、入るのか?」

幼女「プチトマトがな」

男「プチトマトでもだ」

幼女「後ろにだがな?」

男「待て、俺が今までに食った奴はアウトか?セーフか?」

幼女「サッカーで言うとゴールだ」


390:(高知県)ls0sj2KO0
やっぱり北海道って怖いな

391:(愛知県)H885m1UC0
やはり厳しい自然に鍛えられただけのことはある



66.(北海道)
幼女「お前はなぜこんなものを持っているんだ!」

男「あぁ、腕輪ね。女から貰ったんだよ」

幼女「男の身分のくせに。千切ってやる。」

男「おい、やめとけ。天罰が下るぞ」

幼女「そんなものが怖くて幼女をやってられるか!!」

男「後悔しても知らないぞ」

幼女「ギャンッ」

男「言わんこっちゃない・・・ゴムで出来てるんだよ」

幼女「ンギギギ」

男「なぜ再開した。」

幼女「痛かったが、それが良い。」


67.(北海道)
幼女「おい、玉ねぎを残すな」

男「だって嫌いなんだもん」

幼女「仕方ないな・・・特別だぞ?」

男「・・・おい!なんだこれは!」

幼女「焼き肉のタレだ」

男「だからどうしたという気持ちだ」

幼女「これがあれば食えるだろう」

男「俺には分からん」

幼女「これでピーマンが食べれた」

男「むぅ・・・ならば・・・ぱくっ」

幼女「どうだ?」

男「オェェ・・・無理」

幼女「仕方ない、こっちによこせ」

男「かたじけない」

幼女「違う!吐き出したやつだ!!」


396:eKG77nd90
( ゚∀゚)



68.(北海道)
男「ふぅ・・・スッキリした」

幼女「おい、今、どこに行ってた?」

男「トイレだよ」

幼女「なぜ、呼ばなかった」

男「なぜ、呼ぶ必要がある」

幼女「・・・それもそうだな男のだし」

男「それは聞き捨てならない」

幼女「写真でいつでも見れるしな」

男「待て、いつ撮った・・・」

幼女「顔もバッチリ入ってる」

男「おい・・・」

幼女「現像はすぐそこの写真屋だ」

男「・・・知りたくない情報だった」

幼女「店員は隣のお姉さんだった」

男「引っ越したい・・・」


399:(福岡県)5VvK4jw30
この北海道>>1じゃないんだろ?
北海道はどういう教育してて道民の文才で何をするつもりなんだ



69.(コネチカット州)
男「最近タバコの減りが早いんだが」

幼女「なにもしてないぞ」

男「そうだよな。さすがにお前は吸わんか」

幼女「あれは短かったし、なにより強度がなかった」

男「使ってんじゃねーか!」


401:(dion軍)0zbIWg4P0
これがアイヌ民族の力か・・・

402:(dion軍)P2bailYA0
同じ道産子なのに、ここまで性能が違うと俺の住んでいるのは北海道じゃないような気がする



70.男は幼女の体を思ってタバコなんて吸わないだろjk(北海道)
男「悪かったって」

幼女「・・・むぅ」

男「本当に、ごめん。」

幼女「・・・むぅむぅ」

男「プリン食べちゃったの悪かった。スグに買ってくるからさ。」

幼女「お前は何も分かっていない。私がなぜ怒っているかよく考えろ話はそれからだ。」

男「はい・・・」

幼女「分かったか?」

男「えと、幼女がとても楽しみにとっておいたのに、勝手に食べてしまったから?」

幼女「全然分かってない!容器から直接食うな!この邪道め!プッチンしろ!プッチン!」

男「・・・はぁ」

幼女「プッチンするのと、しないのとでは美味しさが全然違うんだぞ!」

男「・・・はぁ」

幼女「分かったのか?」

男「取りあえず、分からないけどごめんなさい」

幼女「お前が正直者かどうか確かめただけだから気にしなくいい。」


71.(北海道)
幼女「青と言えば何が思い浮かぶ?」

男「空とか海か?」

幼女「バカめ!正解は青姦だ」

男「何言ってんのお前?」


72.(北海道)
幼女「灯油ストーブにガソリンを入れたらどうなるんだ?」

男「燃費悪くなるんじゃね?」


73.(北海道)
男「ヒャッハー!ここはとおさねぇぜぇ!」

幼女「じゃあここも通さん」

男「なん……だと?」


74(北海道)
幼女「アイスは美味いなぁ」

男「お前それ最後のアイスじゃねぇか!」

幼女「この世は弱肉強食だ」

男「貴様……」

幼女「どうしてもと言うなら……んっ」

ニュルッ

幼女「ほら……このまま食べろ」

男「……」

幼女「……」

男「……」

幼女「しもやけになるだろ!早くしろよ!」

男「知るかよ」


75.(北海道)
男「さて、プリン食うか」

幼女「よし、私の体に思う存分プッチンするが良い!」

男「いや、しないから脱がなくていい」

幼女「私のプリン食べたくせに・・・」

男「お風呂入った後だろ」

幼女「汗をかいた後の方が良い言うのか!?この変態め」

男「そう言ってる間にプリンを完食してしまいました」

幼女「素手で山芋触るぞ?」

男「やめろ、お前は幼女だから肌が弱すぎて一か月は荒れるぞ!」

幼女「私は本気だ」

男「この鬼め!」


76.(北海道)
男「スーパーカップうめぇ」

幼女「早く塗れよ」

男「この安っぽい味がたまんねぇ」

幼女「濡れって」

男「量と値段も手ごろなのも嬉しい」

幼女「風邪ひくだろ!」

男「うめぇなぁ」

幼女「へっくし!」


77.(北海道)
幼女「山だな」

男「あれやるか」

幼女「そうだな」


幼女「やっほー」

ヤッホー ヤッホー

幼女「うむ」

男「やっほー」

シーン

男「ひいきするんじゃねぇよおい」


78.(北海道)
幼女「スースー・・・」

男「寝てしまうと。フツーの幼女なんだよなぁ」

幼女「んっ・・・あん・・・」

男「おい、寝たフリはヤメロ」

幼女「良いから襲えよ。」


79.(北海道)
幼女「男の枕って良い匂いするな」

男「そうか?俺は分からん」

幼女「うむ、ん」

男「なぜ服を脱いだ」

幼女「私の匂いをつけるためだ」

男「股間を擦り付けるな!」

幼女「ん・・・ハァ・・・」

男「・・・この枕は洗濯だ」

幼女「せっかく匂いをつけてやったのに」

男「匂いだけなら良かったのに・・・」


80.(北海道)
幼女「私の肌はピチピチしてるぞ」

男「そうなのか」

幼女「触ってみろ」

男「どれ」

キュッキュッ

幼女「どうだ」

男「キュッキュッって鳴るんだが」

幼女「ジョイ使ってるからな」


81.(北海道)
幼女「猫耳装備してみたんだがどうだ」

男「良いと思うが」

幼女「そうじゃないんだ」

男「なんなんだよ」

幼女「勃起するか?」

男「超する」


82.(埼玉県)
幼女を男が起こしに来る

男「もう朝だぞ。…なんだ起きてるじゃないか。よく眠れたか?」

幼女「…」

男「黙ってたら判らないだろ。…今度は何やった?」

幼女「…もらした」


この話の最も恐ろしいところは、これが実体験だってところだ


83.(北海道)
幼女「もらした……」

男「……」

幼女「……」

男「……」

幼女「いい歳こいた男が漏らした……」

男「擦り付けんな」


84.(北海道)
男「中秋の名月だ」

幼女「お月見か」

男「別にこれと言って何もしないがな」

幼女「しないのか」

男「面倒だろ」

幼女「エッチな事もしないのか」

男「したいのか」

幼女「凄く」

男「月見団子でも作るか」

幼女「そうだな」


85.(北海道)
幼女「旅の恥は掻き捨てって言うだろ、くよくよするな」

男「チンコ丸出しで寝たまま5駅も通り過ぎてたなんて……」

幼女「安心しろ」

男「何がだよ」

幼女「お前の名誉の為にちゃんと手で勃起させておいたぞ」

男「ナイス」

幼女「だろう」


442:5VvK4jw30
誰がどっち見てもド変態だなwwww



86.(北海道)
男「外食するか」

幼女「久しぶりだな」


男「おいお前野菜も食え!肉ばっか食うな!」

幼女「うるさいお前こそ野菜食え野菜」

ヒョイ

男「誰の金だと思ってんだ、言う事聞かないならもう食わせん」

幼女「おのれ……たすけてぇぇぇぇぇ!犯されるぅぅぅぅぅ!」

男「おいこらてめぇ!」

店員「店長ぉぉぉぉぉ!」


警察「いいからちょっと着なさい!」

ズルズル

男「お前後で絶対犯す、めちゃくちゃに犯す」

幼女「上等だ」


幼女「よし食うか」


448:ELx1FPnn0
幼女テラ策士wwwwwwwwwwwww



87.(北海道)
幼女「メントス飲み込め」

ゴクッ

男「うむ」

幼女「次にコーラ飲め」

ゴクゴク

幼女「どうだ?」

ゴクゴクゴクゴク……」

男「美味い」

幼女「そうか」

男「レモンも欲しくなる」


88.(北海道)幼女「何も言わずに突き合ってくれてサンキュ」

男「ドリカムバカにしてんのかお前」


89.(北海道)
幼女「ハンバーグ作るか」

男「何ハンバーグだ」

幼女「さっき庭に居た生き物同士の合びきハンバーグだ」

男「戦慄した」


90.(北海道)
幼女「辞書を貸してくれ」

男「ん?良いよ」

幼女「赤ペンも貸してくれ」

男「良いけど、卑猥な言葉に印はつけるなよ」

幼女「そんな子供みたいなことするか」

男「じゃぁ何をするんだよ」

幼女「まぁ、後でのお楽しみ」

幼女「ほら、辞書を返す」

男「1ページ1ページに卑猥なポエムが書いてある!!」


91.(愛知県)
男「寝ている間に尻の穴にアイスの棒がささってた」

幼女「ほう」

男「どういうことか説明しなさい」

幼女「ヤスリとどっちにしようか迷ったが想像力を働かせてみた」

男「そうか、本当にありがとう」

幼女「いや、大したことじゃない」

男「しかし零度以下のアイスを直腸に直接ぶち込んだ際の惨劇の結果も想像すべきだったな。
  布団が一面黄土色だ。しね」


475:(北海道)S+U38e+f0
俺、実は年上派なんだ・・・

476:(北海道)AaeGcN7B0
何かオナニーしたらどうでも良くなった

477:(北海道)S+U38e+f0
誤爆した、一番しちゃいけない所に誤爆した



92.(北海道)
幼女「コレはなんだ」

男「みたらし団子だ」

幼女「何がかかってるんだ?愛液か?」

男「愛液だ」

幼女「本当なのか?」

ペロッ

幼女「甘しょっぱいぞ」

男「世の中甘いだけじゃないって事だ」

幼女「日本語で喋れよクズが」


93.(北海道)
幼女「麺棒で耳かきしてるのか」

男「気持ちいいんだよなー」

コリコリ

幼女「……」

グイッ ズボッ

男「痛え!!耳の中に入ったじゃねぇか!」

幼女「つい」

男「ったくもうすんなよ」

キュッ  スポン

幼女「今入れた耳と逆の方から出なかったか」


94.(北海道)
男「PSP知らないか俺の」

幼女「なんだPSPって」

男「ポニーテールの小学校低学年の女の子とポリンキーだ」

幼女「しらないなぁ」

男「そうかー」


95.(北海道)
幼女「ねこはこたつで丸くなるのか?」

男「こたつの中の温度と関係してくる」

幼女「そうなのか」


96.(北海道)
男「麻生えてる」

幼女「交番の前に持っていって焚き火でもするか」

男「サツマイモ持ってくるわ」


97.(北海道)
幼女「紅茶を入れたぞ」

男「食紅を入れた玉露を紅茶とは呼ばない」

幼女「どうしろってんだ!」

バンッ

男「本当にどうしろってんだよ」


98.(北海道)
幼女「ビー玉知らないか?」

男「また懐かしいものを」

幼女「で、何処にあるか知ってるのか?知らないのか?」

男「知らないけど、最後どこで使った?」

幼女「男の尻の・・・あぁ、そう言えば窓から思い切り投げ」

男「もう一度、最初にひねり出した言葉を言ってみろ」

幼女「男の尻」

男「あ、あり得ないだろ」

幼女「ニヤ」

男「そんな、まさか・・・トイレに行って来る」

幼女「あり得る訳ないだろうが」


99.(北海道)
幼女「アニメが見たい」

男「なんのアニメだ」

幼女「妹汁」

男「持ってるわ」


100.(北海道)
幼女「裸エプロンなんだがどうだろう」

男「それエプロンじゃなくて前掛けだぞ」

幼女「なんてこったい」

男「でも全然アリだと思う」

幼女「アリなのか」

男「寧ろストライク」

幼女「生きてて恥かしくないのか?」

男「開き直りって大事だと思う」


101.(北海道)
幼女「レイプしてみないか?私を、レッツレイプレイだ」

男「どう考えても和姦じゃねぇか」


102.(コネチカット州)
幼女「さて、そろそろバイトにでも行くとするか」

男「バイトなんかしてるとは初耳なんだが」

幼女「ここにニートがいるからたとえ幼女といえ生きていかねばならないしな」

男「ニートって俺のことなんですね。確かにそうですが言い方が厳しいね」

幼女「最近は摘発とかでなかなか需要もないしな。。。『ホテル代込み2で年上希望』・・・っと。送信!」

男「・・・あ、新着きてる!『2でお願いします!ロリコンじゃないから安心してね』と」

幼女「素直に舐めるか働くかどっちかにしろ」


103.(北海道)
男「このカレーうどんもったりして良い感じだな」

幼女「なんだもったりって」

男「もったりってのは……ほれ」

モッタリ

男「こんな感じだ」

幼女「なるほど」


104.(北海道)
幼女「この音楽に合わせて縄跳びを飛んでみろ

男「上等だ」

~♪

男「剣の舞とか死ぬ!」

シュタタタタ

幼女「飛べてるじゃないか」

男「いい汗かいた」


105.(北海道)
男「超気持ちいい!」

幼女「私には何も言えないがオナニーはもう少し控えめにやった方が良いと思うんだ」

男「超気持ちいいぃぃぃぃ!」


106.(北海道)
幼女「今日室伏が北京で投げたハンマーが衛星軌道上に乗ったらしいな」

男「またかよ」


107.(北海道)
┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

幼女「……まだか?」

男「まだだ」

┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨

幼女「……ま……まだか?」

男「こんな基本のポージングでバテてジョジョリンピックで上位に食い込めると思ってるのか!」

幼女「これで基本なのか!?」

男「上級者は浮く」


108.(コネチカット州)
幼女「チョー気持ちいい」

男「ここは公園だぞ」

幼女「なにも言えねぇ」

男「黙ってろプレイしてろよ」

幼女「やっぱモンハンはハンマーだよな」

男「なんで防具装備しないの?ねえなんで?」

幼女「なんだキリンの方が良かったか?」

男「お願いします」


109.(愛知県)
幼女「映画くらいで泣くな、みっともない」

幼女「ほら、これで涙を拭け」

幼女「ちゃんと鼻もかむんだぞ」

幼女「よし!これでまともになったな」

幼女「さあ、パンツはまた穿くから返してくれ」

男「気づけよ!俺!!」


110.(愛知県)
幼女「ぎょうちゅう検査のセロハンもらってきたからやってくれ」

男「ん…はい、終わり」

幼女「……スパンキングは?」

男「ぎょうちゅう検査はプレイの一環じゃねえよ!」


111.(コネチカット州)
幼女「おい、蚊に刺されたみたいだ。ムヒを塗ってくれ。」

男「どれどれ。」

幼女「ここだ。」

ヌギヌギ クパァ…


男「…地獄を見るぞ。やめておけ。」


112.コネチカット州)
幼女「泳ぎに行きたい」

男「夏も終わったというこの時期にか?」

幼女「まだ暑い日もある。まだ間に合う」

男「まあ、幼女がいいならいいが…というか、水着はあるのか?」

幼女「その点は問題ない。さっき買ってきたからな」

男「さっきって…行ってたのはコンビニじゃないか。
  いや、今はコンビニにも水着が売ってるのか?」

幼女「じゃん」

男「…ビニール紐じゃねえか」

幼女「世の中には、大事な部分のみを隠した紐水着というのがあってだな」

男「はーいぼっしゅー。古新聞を縛るのにでも使わせてもらう」

幼女「どうせなら私を縛ってくれ」

男「うるさい黙れ」


113.(コネチカット州)
幼女「しかし泳ぎに行きたいのは事実。こうなれば次の手だ」

男「どうする気だ?言っておくが『全裸で泳ぐ』は却下だぞ」

幼女「そんなベタな手段はとらん。見ろ!(バッ)」

男「おお、普通の水着があるんじゃないか」

幼女「だろ?もっとよく見てみろ
  (ああ…今わたし男に見られてる…体中ぜんぶ、舐めるように見られてる…ハァハァ)」

男「ふーん、結構シンプルな…て…あれ?」

幼女「ハァハァ…どうした?もっと見てていいんだぞ」

男「おまっ、これボディペイントじゃねぇか!」

幼女「大丈夫、ちゃんと水溶性だから…ハァハァ」

男「それは大丈夫とは言わん。さっさと服を着ろ」

幼女「泳ぎに…」

男「絶対行かねえ」


114.(北海道)
男「おい、起きろ」

幼女「んん・・・おはよぉ」

男「なぜ、俺が寝ている間に裸になっているんだ?」

幼女「パジャマを脱いだからに決まってるだろうが」

男「脱ぐ意味が分からん」

幼女「女の嗜みなのだよ」

男「分かったから、早く服を着なさい。風邪をひく」

幼女「朝ごはんは何だ?」

男「クロワッサンとサラダとスープ」

幼女「サラダは余計だろ」

男「きちんと完食したら、デザートはプリン」

幼女「何をしている!早く席に着け!!」


115.(北海道)
幼女「さて、やっとプリンの時間だ」

男「うむ、好きなだけ味わうが良い」

幼女「はい!プリン女体盛り」

男「いただきます!」

幼女「朝は理性が吹き飛んでるな」

男「は!うっかりしてた」


116.(北海道)
幼女「炭酸飲料って刺激が強いよな・・・」

男「まあな」

幼女「よし、これでどうだ」

男「わかめ酒ならぬ、わかめコーラかよ」

幼女「残念ながら、わかめがない」

男「確かにな」

幼女「さて、存分に飲むが良い」

男「断る」

幼女「おい、動けないぞ」

男「そこで、何処で間違ったか考えていろ」


117.(コネチカット州)
男「秋だな。秋といえば食欲の秋!なので、秋の味覚を買ってきた」

幼女「うんうん」

男「サンマに大根、秋茄子、サツマイモ、デザートに柿」

幼女「松茸は?」

男「…ちょっと手がでなかった」

幼女「じゃあ男の松茸を」

男「下ネタじゃねえか」

幼女「じゃあ秋茄子をよこせ、今日はそれでオn」
男「言わせねぇよ!?」

幼女「チッ。じゃあ大根でいい。頑張れば入r」
男「だから言わせねぇよ!?」


118.(コネチカット州)
男「ちゃんと言った通り買ってきたか?」

幼女「いや、ついコンドームを買ってしまった」

男「ほんと使えねぇなお前」

幼女「しかもLサイズだ」

男「ほんとに使えねぇな」


593:DoX5JDS90
バカスwwwww

594:vGyrsxZpO
買えんのかよwww

595:vS2MwWxEO
年齢認証は要らないからなぁww



119.(コネチカット州)
幼女「マウスだ」

男「マウスか?」

幼女「……」

男「どうした」

幼女「良く見たらグッピーだった」

男「そうだな」


120.(コネチカット州)
男「VIPはなんの略だと思う?」

幼女「ヴァリアブルインターフェースベニスだ」

男「どんなチンコだよ」


121.(コネチカット州)
男「おいこら」

幼女「……」

男「ゴーカートでドリフトすんな」

幼女「溝落としだ馬鹿が」

男「馬鹿はお前だ馬鹿」


122.(コネチカット州)
幼女「うきうきしたい」

男「いいともが見たいなら普通に言え」


123.(コネチカット州)
幼女「流しそうめんだ」

男「早く流せ!腹ペコリーヌだ」

幼女「任せろ」

ポチャン

幼女「流された!助けてくれ!」

ヒョイッ

男「ほらよ」

幼女「とったらちゃんと責任を持って食べるんだぞ」

スッ ポチャン

幼女「戻すなぁぁぁぁ」


124.(コネチカット州)
幼女「東洋の魔女」

男「日本女子バレーの全盛期だな」

幼女「東洋の痴女」

男「お前だな」

幼女「アジアで五指には入ると自負している」

男「自覚あったのか」


125.(コネチカット州)
男「なあ、前からずっと聞きたかったんだが」

幼女「なんだ改まって。子供の作り方でも聞きたいのか?」

男「どうしてお前はそう、頭の中にエロしかないんだ?」

幼女「聞きたいか?じゃあ理由を教えてやる」

男「うむ」

幼女「いいか?私の頭にはHなこととエロいことしか入ってない」

男「自慢げに言うことでもないがな」

幼女「つまり、HとEROだ。これを繋げると…?」

男「HERO…ヒーロー?」

幼女「そう。それが私に入っている、つまりinしている。さらに繋げると?」

男「HERO…IN。ヒロインか」

幼女「ご名答!つまりこのスレのヒロインたる私がエロいのは当たり前なのだよ!」

男「盛り上がってるとこ悪いが、ヒロインの綴りはHEROINEだからな?」

幼女「…イーことしようじゃないか」

男「苦しいな」


606:(高知県)f8RQtqEx0
化け物め・・・!



126.(コネチカット州)
幼女「良いものを見せてやろう」

男「なんだよ」

幼女「ほれ、テレビをみろ」

ピッ

男「なんだこれ」

幼女「膣内の映像だ」

男「台帳かと思ったわ」
幼女「ちょっと待て今入れ替える」

男「リアルタイムなのか」


127.(コネチカット州)
幼女「実は私の記憶は一日しか持たないんだ」

男「パコかよ」

幼女「昨日見たが中々だったぞ」

男「そうか」


128.(コネチカット州)
幼女「レイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプレイプ!」

男「出たー、幼女さんの一秒間に十回のレイプ発言だ!」

幼女「さっさとレイプしやがれこの豚がぁ!」

男「お前がされるんかい」

幼女「下半身さえあればいい!下半身さえあればいい!」

男「待て、ズボンを脱がすな!」

幼女「ナイスタンバリン!」

男「何がだよ」


129.(コネチカット州)
幼女「あ~つ~い~…」

男「…だからってそんな格好でうろつくな。せめてパンツ穿け」

幼女「暑いんだから仕方ないだろう」

男「エアコンつけろや」

幼女「エアコン壊れた」

男「おい…これ明らかに人為的に壊されてるんだが」

幼女「暑いときに裸になるのは仕方ないだろう」

男「お前、裸になりたかっただけだろう」

幼女「ぎく」

男「服を着るな?」

幼女「喜んで」


130.(コネチカット州)
男「エアコン買ってきたぞ」

幼女「これは……」

男「エアーコンプレッサーだ」

幼女「これ前から欲しかったんだよ!」


131.(コネチカット州)
幼女「おいちょっと見てくれ」

ジョワーン

男「なんで口笛でギターの音が出るんだ」


132.(コネチカット州)
兄「兄です」

妹「妹です」

姉「姉だよ」

弟「姉さんなんて燃えてしまえばいいのに」

兄「ガソリンあるぞ弟君」

弟「いただきます」


133.(コネチカット州)
男「Year!Hey!」

幼女「何をしてるのか」

男「エアギターだ。今マイブームでな」

幼女「今更?」

男「うるさい」

幼女「ふむ」


幼女「男、男!」

男「ん?って何だその格好は」

幼女「幼女ギターだ。いい声で鳴いてやるぞ」

男「弦が肌に食い込んでるんだが…痛くないのか?」

幼女「弾いてみればわかる」

男「どれ(ギャン)」

幼女「いだぎもぢいぃ!」

男「今すぐ弦を切ってやる」


134.(関東・甲信越)
幼女「扇風機出せよ」

男「エアコンあればいいだろ」

幼女「どうしても必要なんだ」

…………

幼女「ワーレーワーレーワーウチュー…」


135.(コネチカット州)
幼女「わ~れ~わ~れ~は~」

男「ああ、俺もよくやったなぁ」

幼女「ド~ヘ~ン~タ~イ~だ~」

男「…前言撤回」

男「つーか、我々って俺も入ってるのか!?」


136.(コネチカット州)
男「仕事行ってくる」

幼女「ああ、今日も沢山ダッチワイフを作れよ」

男「笑えない冗談はやめろ」


137.(コネチカット州)
幼女「扇風機を強にしたらそのまま飛んでった」

男「だから中にしろって言ったのに……」


626:GVaVoE0e0
飛んでくネタ好きだなw



138.(コネチカット州)
プルルルル

男「もしもし」

幼女『ああお前か?ちょっと誘拐されたんだが』

男「そうか」

幼女『ああ』

男「ゆっくりしていってね!」

幼女『おい!』

プツッ

男「ふう」


139.(コネチカット州)
幼女「いいから脱げよ」

男「は、はい」

幼女「なんだこれは。わたしの裸で興奮してガチガチにしちゃったのか?ん?」ゲシッ

男「ああっ!」

幼女「こんな子供にチ○コ踏まれて感じてるのか?どうなんだ!」グリグリ

男「あっ、か、感じてます!俺は幼女に踏まれて喜ぶ変態M男ですぅ!」

幼女「とんでもない変態だな。ほらほら、さっさとその粗末なモノから汚い汁出せよ!」グリグリグリグリ!

男「ああっ、出ます!幼女様に踏まれて変態ザーメン射精しますぅ!」ドピュッドピュッ

幼女「お前の汚い汁でわたしの足が汚れた。舐めてきれいにしろ」

男「幼女様のおみ足…」ペロペロ


幼女「…というのが、このスレの正しいあり方ではないか?」

男「グーパンチとカカト落とし。好きな方を選べ」


140.(コネチカット州)
幼女「ナショナルのどこがナショナルなんだ」

男「心構えだ」

幼女「じゃあシャープはどこがシャープなんだ」

男「屋根だ」


141.(コネチカット州)
幼女「腕のパーツの動きが悪い」

ギシギシ

男「ローションでも塗っとけ」

幼女「やった!」

男「お前は本当にローション好きだな」


142.(愛知県)
幼女「短冊に願い事を書いたからつるしておいてくれ」

男「どれどれ」

幼女『全自動チンポ・バイブ不可』

男「夢が溢れすぎだろ」

幼女「だろう」

幼女「お前はなんて書いた?」

男「ムチムチマンコ・ようじょ不可」

幼女「貴様ァァァァァァ!!!」

男「俺には将来があるんだぁぁぁぁ!!」


143.(埼玉県)
男「さて、今日も暇なvipeerを喜ばせてやるか」

男「……スレタイはこんなもんか。」

~数時間後~

男「ロリコン共が大漁だぜwwwキモスwww」

幼女「おい!男!すごい良スレを発見したんだ!『いいから脱げよ』てスレタイなんだけどな!
   これは近年稀に見る良スレだぞ!一緒に見よう!あまつエッチなこととかしよう!」

男「…そうか」


144.(千葉県)
男「腹が減ったな」

幼女「よし、私に任せろ」

ヌギヌギ

男「何のつもりだ?」

幼女「見ればわかるだろう、女体盛りだ」

男「また女体盛りか」

幼女「これだと私が楽しめないな。お前も脱げ」

男「もうずっとそのままでいろ」


145.(千葉県)
男「明日から連休だ。どこかに連れて行ってやろう」

幼女「あいにく私は忙しいんだ」

男「あのバイトまだやってるのか」

幼女「あれはやめた。今度はメイド喫茶だ」

男「よく雇ってもらえたな」

幼女「経営者がロリコンだったんだ」

男「なるほど・・・なるほど・・・」


146.(千葉県)
男「何で眼鏡なんかかけてるんだ?お前目悪かったか?」

幼女「どうだ?萌えるか?」

男「も、萌える」

幼女「さぁ襲い掛かってみろ」

男「1人の男としてそうしたいが、人間として遠慮しておく」


147.(千葉県)
幼女「おい男!ホームセンターへ行くぞ!」

男「何か買うものでもあるのか?」

幼女「ロープだ。ロープを買いに行くぞ」

男「まさかそのロープで縛れとは言わないだろうな」

幼女「惜しいな。縛られるのはお前だ」

男「ひい・・・」


148.(コネチカット州)
幼女「チンコ貸してくれ」

男「ふざけんな」

幼女「すぐ返すから!ちょっとだけだ!先っぽだけでもいい!」

男「しょうがねぇなぁ」

モギッ

男「ほらよ」

幼女「ありがとう!」


657:U/qkBEnN0
あいたたたたたたたたたたt・・・・



149.(北海道)
男「のんびり釣りも良いな」

幼女「なんか凄い引っ張られてるぞ!」

男「お!魚がかかったんだ。慎重に引くんだ」

幼女「この振動もまた・・・」

男「良いから魚を岸に上げろ」


150.(コネチカット州)
幼女「違うんだ!わざとじゃないんだ!」

男「嘘つくな!どう間違ったら俺のスーツが愛液まみれになるんだ」

幼女「うぅ……」

男「罰を受けてもらおう」

幼女「どんなのだ!?」パァァ

男「舐めてもらおうか」

幼女「むしろご褒美じゃあないか」

男「スーファミのアダプタの接続端子を」


幼女「ビリビリひゅるぅぅぅ」ビリビリ


151.(コネチカット州)
幼女「なにをしているんだ」

男「オナニーだ馬鹿、出ていけ」

幼女「私をオナホールとして使った方が効率的だぞ」

男「何の効率だ何の」


152.(コネチカット州)
幼女「おい!手で蠅捕まえたぞ!」

男「やるじゃん」

幼女「見たいか?」

男「ああ」

幼女「ほらよ」

パッ ブブブブブーン

男「すっげぇ出てきた!」


153.(コネチカット州)
幼女「もう絆創膏ファッションなんてのは時代遅れだ」

男「一度も絆創膏ファッションなんてのの時代がきた覚えはないんだが」

幼女「いいか良く聞け!」

男「なんだよ」

幼女「これからはエレキバンの時代だ!」ズギャン

男「馬鹿だ……ほんまもんの馬鹿だ……」

幼女「磁石のコリコリ感がたまらん」


680:(北海道)CIeOuh6nO
↑同意

681:mNkWbre/O
>>680
ピップエレキバンのコリコリ感にか?



154.(コネチカット州)
幼女「ふはは!ふははは!」

ヒュンヒュン

男「俺のCD投げんな!」

幼女「くらえっ!」

ビュシュン

男「ふざけんな!」

幼女「よけろナッパァ!」

男「うぉあ!」

サッ スパッ ツー

男「……」ゴキュリ

幼女「ふはは」


155.(コネチカット州)
幼女「一発芸、犬神家」

男「オチが読めた」


701:YCe+Sc/MO
正直、ようじょの犬神家見たくてしょうがない



156.(北海道)
幼女「アメリカ人はえらいな」

男「何がえらいんだ?」

幼女「えーびーし・・・えっくすわいぜっと」

男「ん?」

幼女「愛の前にHがあると説いているじゃないか」

男「多分それを言説いたのは日本人だ」


705:3fsslLGO0
Hの前には自慰があるよな

708:Xyxq05+U0
でも読むときはGで一旦息継ぎして、次にHだよね。
自慰→セックルまでの道は長いぞ…



157.(北海道)
幼女「アメリカ人はえらいな」

男「何がえらいんだ?」

幼女「えーびーし・・・えっくすわいぜっと」

男「ん?」

幼女「愛の前にHがあると説いているじゃないか」

男「多分それを説いたのは日本人だ」


158.(コネチカット州)
幼女「調子が悪い」

男「壊れたのかもな」

幼女「なんだよ壊れたって!」

男「頭とかが」

幼女「メンタル面を攻めるのはやめろ」


159.(北海道)
男「掃除でもしようじゃないか」

幼女「よし、がんばれ」

男「掃除機をかけます」

幼女「分かった思う存分かけると良い」

男「分かっているなら、そこをどけろ」

幼女「わたしごとかけろ!」

男「その口で文明の力を思い知れ。」

幼女「あばばばばばば」


711:+7HPMq2P0
あばばばばw



160.(コネチカット州)
幼女「なぁ」

男「どうした」

幼女「何で地球は丸いんだ?」

男「四角かったら角の奴が困るからだ」

幼女「なるほど」


161.(コネチカット州)
幼女「お前は将来どうしたいんだ」

男「焼き肉食いに行きたいたい」


162.(コネチカット州)
幼女「おっねっがっいたっち!たっち!ここにたーっち!」

男「股間を突き出すな」

幼女「あっなったっかっらぁぁぁたっち!」

男「しつけぇぇぇぇ!!!」


163.(東京都)
幼女「おい男、携帯電話を貸せ」

男「いやだ」

幼女「ごねるな、とりあえず貸すがいい」

ヌギヌギ

男「なぜ服を脱ぐ」

幼女「携帯の待ち受けにするがいい。したいだろう」

男「男としてはしたいが、人としてはできない」


719:qNNPcqyi0
最終的に、この二人はどこに辿り着くのでしょうか?
気になって夜も眠れないなんて事はありません



164.(北海道)
幼女「男爪を切れ」

男「自分で切れよ」

幼女「お前の爪だぞ」

男「俺の爪、そんなに伸びてないだろ」

幼女「いや、深爪するくらい切れ」

男「何でだよ」

幼女「万が一があるだろ!!」

男「万が一って何だよ!!」

幼女「男としての万が一に決まってるだろう!!」

男「俺に万が一はねーよ!!」

幼女「ごめん・・・」

男「いや、お前だけは謝らないでくれよ・・・」


165.(コネチカット州)
男「おぼれる夢を見た」

幼女「汁っ気が多くてすまんな」

男「おい」


166.(コネチカット州)
幼女「愛液がバケツ一杯でた」

男「売れよもう」


167.(コネチカット州)
幼女「読書の秋だな」

男「エロ本乙」

幼女「失礼な!小説だ!」

男「官能小説乙」

幼女「違う!」

男「じゃあなんだ」

幼女「ほれ」

スッ

男「ノルウェイの森かよ」


168.(コネチカット州)
幼女「絶対に私の方が締まりが良いぞ」

男「万力と張り合うなよ」

幼女「マン力だけにな」

男「ぶっとばすぞ?」


169.(コネチカット州)
男「初めてだから優しくしてね」

幼女「断る」


幼女「レアル使って32-0かよ、才能無いな」

男「マジ大人げないしお前俺初めてだし調子悪かっただけだし」


170.(コネチカット州)
幼女「風呂場で縛られて動けない所をガンガン鬼のように突き上げて犯してほしい」

男「シチュエーションが細かい」


171.(コネチカット州)
幼女「鯖を味噌で煮込んだものってなんだ」

男「味噌の鯖だ」

幼女「ちょっと待て何かおかしいぞ」

男「どこがだよ」

幼女「よく考えたらおかしくなかった」

男「ほらみろ」


172.(コネチカット州)
幼女「風呂に入ろう」

男「ああ」

カポーン

ガバッ

ゴツン

幼女「ひぎぃ」


男「いい湯だったな」

幼女「そうだな」ヒリヒリ


173.(コネチカット州)
幼女「好きな酒はなんだ?」

男「メチルアルコール」

幼女「通だな」


174.(コネチカット州)
幼女「このおもちゃでたまには外で遊ばないか?」

男「おい遠隔ローターから手を離せ」


175.(コネチカット州)
幼女「この割り箸食えるのか?」

男「食える」


176.(コネチカット州)
幼女「DSのタッチペンがささった」

男「またマンコにか」

幼女「いや液晶だ」

男「てめぇぇぇぇぇ!!」


177.(コネチカット州)
男「風呂に入ったらパジャマを着てベッドにゴー」

幼女「はい!質問」

シュピッ

男「はいどうぞ」

幼女「セックスはあるのか?」

男「あるわけねぇだろ」

幼女「ペッティングは?」

男「ある」


178.(北海道)
幼女「寝よう」

男「あぁ、おやすみ」

幼女「おやすみ」

男「・・・て、どさくさまぎれに俺の股間をまさぐるな」

幼女「スー、スー・・・」

男「おいって!」

幼女「スースー・・・」

男「本当に無意識にまさぐってるのか・・・末恐ろしい子!」


179.(コネチカット州)
男「おっぱい!おっぱい!」

ブンブン

幼女「吸いたいのか?ほれ」

ペロン

男「……」ジー

幼女「なんだよ」

男「はんっ」

幼女「頭きた!」


795:Xt5WiBqq0


796:hWTTd98C0


797:mtE9s7GuO
ほーたる

798:6+eJhOwS0
こい

799:cgJ1vfwo0
こっちのみーずは

800:rC4t6MuP0
あーまいぞ

801:mtE9s7GuO
そっちのみーずは

802:cgJ1vfwo0
中国産



180.(コネチカット州)
幼女「のっぼっりっべっつ!と言えば」

男「くっまっぼっくっじょう!熊牧場!」

ピョンピョン

幼女「うひょー」

男「うひょー」

ピョンピョン


181.(コネチカット州)
チョロチョロ

男「ネズミの野郎が出やがった!」

サササッ

男「待ちやがれ!」

ダッ

男「おいネズミ見なかったか」

幼女「ひらんな」モゴモゴ

男「なんで口モゴモゴしてんだ」


182.(コネチカット州)
幼女「う……馬が見たいんだ」ハァハァ

男「ハァハァすんな」


183.(コネチカット州)
幼女「二刀流だ」

シャキシャキン

男「バイブかよ」


184.(catv?)
news 「アメリカ軍は今月に入り~

幼女「なぜ人は争うのだろうな

男「そこに力があるからじゃないか?

幼女「ならばそこに女が居れば男はどうしたくなる?

男「何が言いたい?

幼女「わt男「もういい、だまってろ


185.(コネチカット州)
コリコリ

幼女「どうだ」

男「中々気持ちいい」

幼女「そうだろうそうだろう」

コリコリ

幼女「大物の気配がする」

男「とってくれ」

幼女「わかった……えやっ!」

ズボッ

男「あひょっ」

幼女「ふんっ」

ブチブチズルル

男「おひょひょ」

幼女「とれたぞ」

男「右耳が聞こえない」


186.(コネチカット州)
男「お前人のパソコンでエロサイトみるな」

幼女「ふざけるな!私に死ねと言うのか!」

バンッ

男「お前がふざけんな」


187.(コネチカット州)
幼女「ヒーローショウに行きたいんだが」

男「珍しいななんて奴だ」

幼女「絶頂仮面アクメマンだ」

男「それなんてAV」


188.(catv?)
幼女「猫か犬か…

幼女「ワニもいいな…

男「何をそんなに悩んでるんだ?

幼女「猫のざらざらの舌かバターか
ワニにダイレクトに擦り付けるかどれがいいかな…

男「勝手に言ってろ


189.(コネチカット州)
カタカタ

幼女「今度お会い出来たらいいですね…っと」

男「なんだmixiなんていつ始めたんだ」

幼女「ネットには馬鹿な男がいっぱいだな」

男「業者乙…っておい、それ俺のじゃないか」

幼女「わたしが釣るだけに甘んじると思うか?」

男「…業者を釣ってるのか。やるな、いいな」

幼女「まぁそう褒めるな」

男「もうやるなっつってんだよ」


190.(コネチカット州)
幼女「耳かきしてやる。ほれ、膝枕だ頭乗せろ」

男「ああ、すまんな。よっと」

幼女「違う!」

男「何が?」

幼女「顔はわたし側に向けろ!むしろ股間に顔をうずめろ!」

男「自分でするから耳かきよこせ」


191.(コネチカット州)
幼女「今度は男が耳かきしてくれ」

男「結局俺は自分でやったんだが」

幼女「気にするな。ほれ」

男「…なぜM字開脚?」

幼女「穴の中の垢を棒状の物で掻き出すんだろう?」

男「言ってることは正しいが、やってることは大間違いだ」


192.(コネチカット州)
幼女「大変なことに気がついた」

男「どうした」

幼女「ここまで一度も裸体を晒してない」

男「晒さないのが普通だがな」

幼女「バカな!私たちは昼までの命なんだぞ!?今晒さずしていつ晒す!」

男「どこの侍だお前は」

幼女「というわけだ。存分に使え」

幼女「えいちてぃーてぃーぴぃー…」


男「…ひどくね?」

幼女「左が私な」

男「嘘をつくな」


193.(コネチカット州)
男「いやー、やっぱ倖田來未はエロカワイイなあ。大ファンだぜ」

幼女「エロカワイイなら負けてないぞ!」

男「お前はエロエロいだろうが」

(…きゅ)
男「どうした。いきなり袖を掴ん…で…」

幼女「私は…かわいくないのか…?」ウルウル

男「あ…いや…」

幼女「男が…エロカワイイのが好きだから…頑張ってエロくなったのに…」

幼女「カワイくないんじゃ…しょうがないよな…」

幼女「ゴメッ…明日から、ちゃんとする…から…ぐすっ」

男「よよよよよ幼女ぉぉぉぉぉ!!」

ガバッ!

幼女「きゃー♪」

幼女「計画通り」

男「だと思った」

幼女「しまった!つい口に出してしまった!」


194.(コネチカット州)
『プリキュア!メタモルフォーゼ!』

幼女「じー」

男「やっぱり、ああいうのに興味を持つ年頃なんだなあ」

幼女「プリキュアになりたい」

男「はっはっは、やはりまだまだ子供よのう」

幼女「変身なら街中で脱いでも不自然ではないからな」

男「一瞬でも見直した俺がバカだった」


195.(コネチカット州)
幼女「ネタが尽きた」

男「唐突だな」

幼女「なのでこのタイミングでまさかの新キャラを登場させてみる」

男「唐突だな」

幼女友「え、えと、あの、は、はじめまして」

男「…随分とタイプの違う幼女だな」

幼女友「あ、あの、その、脱いでもいいですか…?」

男「類が友を呼んだだけだった!」


839:pZsOpfOF0
この幼女の交友関係内には変態しかおらんのか

840:hWTTd98C0
お友達もだめだめだー!www



196.(コネチカット州)
幼女友「ス、スパンキングまでなら、その、耐えてみせますから…」

男「まだいた!」

幼女「当たり前だ。使い捨てだと思ったか?」

幼女友「あ、だ、大丈夫です。えと、捨てられるのも、好きですから」

男「もうやだこいつら」

幼女友「す、捨てるんですか…?」キラキラキラ

幼女「ボロ雑巾みたいにか?」キラキラキラ

男「ええいっ!目を輝かせるな!捨てるわけないだろ!」

幼女「にひー♪」
幼女友「ふふ♪」

男「…まあ、これはこれで良し」


197.(コネチカット州)
幼女「お腹すいたんだが」

男「ふーむ、冷蔵庫の中には何もないな」

幼女「だったら男の肉を食べるしかないな。さ、ズボンを下ろせ」

男「うるせえ触るな」

幼女友「…食べないんですか」スッ

男「何かいた!今絶対何かいた!」


198.(コネチカット州)
男「洗濯物乾いたかな。取り込むか」

幼女「ふわふわだな」

男「柔軟剤をたっぷり使ったからな。気持ちいいだろ?」

幼女「しかぁし!私のマ○コも相当柔らかいし気持ちいいぞ!」

男「聞いてないし聞きたくない」

幼女友「わ、私は、お口の柔らかさと、あの、気持ちよさに、自信があります」

男「ああもうややこしくなるから出てこないで!」


199.(コネチカット州)
幼女「暇だなー…」

男「幼女友と遊んでこいよ。友達だろ?」

幼女「んー、友は友というか…セフレ?」

男「お前は女だろうが」

幼女「私はノンケだって構わずに食っちまうぜ?」

男「…両方OKなのか?」

幼女「うむ、まあ言うなればハイブリッドというやつだ。ハイブリッド幼女」

男「カッコ良くないから」


200.(コネチカット州)
男「ん、あれは…幼女友。おーい」

幼女友「あ、お、男さん。こ、こんにちわ、です」

男「おう」

幼女友「か、買い物…ですか?」

男「ああ、ちょっとコンビニにね。…それよりさ」

幼女友「は、はいっ」

男「何でそんな喋り方なの?俺そんなに怖いかな」

幼女友「あ、いえ、そうじゃ、な、なくて」

幼女友「バ、バイブがいつも、入ってっ…るんです」

男「アハハ八八八|\|\|\|\」

幼女友「あ、だ、大丈夫です。はい、入ってるの、お尻です、から」

男「そんな問題じゃネーヨ」


201.(コネチカット州)
幼女「お前は男の癖に体が柔らかいな」

男「柔軟剤使ってるからな」


852:v/XhetuD0
飲んでいるのか 塗っているのか 気になるところです…



202.(コネチカット州)
幼女「キャンプファイヤーだ」

メラメラメラ

男「俺の家が……」


203.(コネチカット州)
幼女「パラレルワールドというものがあってだな」

男「また唐突に何を言い出すかと思ったら」

幼女「別世界では友達が出たりしているのだろう」

男「何を悟ってやがる」

幼女「つまりだ、男がわたしに襲い掛かる世界が」

男「いや、今のところねーよ…」

幼女「じゃあこれから自分で書くかな」

男「残念ながらもう落ちるぞ」


204.(コネチカット州)
幼女「寒い」カタカタカタ

男「ちょっと待て今フライパンあっためるから」

幼女「すまないな」


205.(コネチカット州)
幼女「なあ男。なんで私を抱かないんだ?」

男「捕まりたくないからな」

幼女「大丈夫だ、誰も警察に言ったりはしないぞ」

幼女友「わ、私も、言いません」

男「それだけじゃない」

幼女・幼女友『?』

男「俺のなんか入れたら、お前たちのなんか裂けちまうよ」ニヤリ

幼女・幼女友『!!』

幼女「私をなめるな!いやなめてほしいけど。裂けるかどうか試してやる!」

幼女友「い、痛いの、好き…です。だから、その、お願いします」

男「やれやれ、幼女の真似をした結果がこれだよ…」


206.(コネチカット州)
男「アイスアイス」

ガチャッ

幼女「よ……よう」カタカタカタ

男「スイカバー食おう」

サッ バタン


207.(コネチカット州)
幼女「うわぁぁぁ!」

男「なした」

幼女「漏らした」

男「うわぁぁぁぁ!」


208(862).(コネチカット州)
幼女「まだ行けるか!?」

男「頑張るなぁ」

幼女「レス数だけ中出ししてもらうからな」

男「止まってぇぇぇぇ!」


209.(コネチカット州)
男「なんだこのリモコン」

ピッ

幼女「あうぅぅぅぅ」ヴヴヴヴ

男「……」

ピッ

幼女「あうぅぅぅぅ」ヴヴヴヴ


男「なんだこれは!」

幼女「楽しかったか?」

男「うん」


210.(コネチカット州)
幼女友「男さん、まだ行けそうですよ!」

男「あれ?喋り方…」

幼女友「さっきバイブを抜い」
男「さあラストスパートぉぉぉぉぉ!」


211.(コネチカット州)
幼女「……」ジー

男「こっちみんな」

幼女「とう」

ズヒュン

男「なんだそれ!」

サッ ジュッ

幼女「幼女ビームだ」


212.(コネチカット州)
幼女「にゃん♪」

男「おお、ネコミミ」

幼女「シッポもあるぞ」フリフリ

男「へぇ、よく出来てるな」グイッ

幼女「んはぁぁっ!」ビクビクッ

男「……」

男「つかぬことを聞くが」

男「このシッポはどうやってくっついてるんだ?」

幼女「そんなの決まってるだろう。アナルに直接」

男「今すぐ外せ!」

幼女「男が外してくれるなら…」ドキドキ

男「絶対イヤだ」

幼女友「よ、幼女ちゃん、お尻、も、いいでしょ?」

男「お前の仕業かー!」

幼女「ちなみにシッポは友の私物な」


213.(コネチカット州)
男「ん…朝か」

男「おい、二人とも起きろ。朝だぞ」

幼女「くー…すー…」

幼女友「すー…すー…」

男「まだ寝てやがる。ま、しかし」

男「添い寝するだけで満足してくれるならそれでいいか」

幼女「我慢できなくなったらいつでもいいぞ…くー」

幼女友「いつでも覚悟は出来てますから…すー」

男「…顔洗ってくるか」


214.(東海・関東)
男「蚊がいるな」

幼女「五月蝿いな」

男「捕まえてやんよ」

パンッ!

幼女「あぅぅんっ!」

男「…どうした」

幼女「いや、別に」

パンッ!

幼女「あぁぁんっ!」

パンッ!

幼女「はぁぁっ!」

パンッ!

幼女「ひゃぁぁんっ!」


875:wo2AJuU4O
>>214
これはいいwwwww

877:dhZQmbZG0
>>214
これ好きだな



215.(コネチカット州)
幼女「海か」

男「砂浜に埋めてやる」

幼女「頼む」


幼女「埋まった」

男「じゃあな」

スタスタ

幼女「おいぃぃぃぃ」

スタスタ

男「終わった……何もかも……」


216.(東海・関東)
幼女「こんな真っ昼間にパソコンで何を視ていたのだ」

男「淫乱幼女が童貞男をたぶらかすスレ」

幼女「そんなおいしいシュチエーションがあるものか。全く…エロゲのやりすぎもいいとこだ」

男「全くだ」

幼女「うむ」

男「シチュエーション、な」

幼女「なんだと」

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